2013年7月9日

環境保護ポスター「ホタルはどこ?」


期末試験として、今回は「環境」という主題のポスター作りだ。
インターネットで探して探して、2つのキャッチコピーがパッと目に飛んで来た。
「ねえ、お母さん 僕ねホタルを見てみたい。」

「息子が使うクレヨンは、みどりがなかなか減らない。」
と。泣くほど悲しさがぐっと心の底から溢れ出そうな感じで、今の環境は本当にそういうもんなのか。今はまだかもしれないけど、将来いつかそうになるんじゃないか。

さて、デザインのほうは全体的に青色を使い、落ち着く感じさせる。そもそも夜中の場面で、人に孤独感もさせたらとおもう。
空に星を取り除く、主役としたホタルはもちろん背景に入れなく、ただ一番上の日付の所と「見てみたい」の文字の隣りに飾った。もし本当に一匹も出さないなら寂しすぎじゃないか、想像でもいいし、とりあえず画面に入れる。
真ん中は主題。
そのしたは「環境宣言」の一部分。2つ目のコピーは一番したに書いてあり、全体のまとまりの使命をさせた。「人類の未来のために、私たちは必ず。。。」の続きは、このポスターを見ている人の課題として、答え続けてほしい。

一応いままでそういう形で作ってみた。

2013年6月26日

ラーメンのパンフレット提案



一応プリントアウトしてみた。画面サイズの問題で、表紙2のところ3mmぐらいカットされた。しかも、サイズが小ちゃくて、文字がはっきり見えないという現状で、ただデザイン効果の表示としては十分だけど。

2013年3月17日

蒲江の緋扇貝

date:2013-03-10

よいよ大分魅力観光ツアーの番外部分に迎えて来た。この度は独特な方法で一日を過ごしました。
僕たちきたのは大分県に一番南にある佐伯市の蒲江というところだった。隣りの県ーー宮城県まで時間がそんなにかからずに行くことができそうです。地理環境のおかげて、佐伯に海鮮に関し、お寿司やお刺身とかものすごく豊富だということを聞いた。ごまだしうどんも一つの名物だそうです。そして、食べ物だけでなく、景色がいい所もいっぱいあるので、各地の展望台に人々が集まってくることになった。
今日の昼ご飯は一つの展望台にある「おばちゃんバイキング」で食べた。一番新鮮な食材で作ってくれた刺身やお寿司をバイキングテーブルに満載におきました。でも、一番気に入ったのはブリの揚げ物、キャサキャサでさくさくといっぱい食べた。
午後、バスに乗せられて海洋科学館へ向かった。向こうに着いた途端、ある教室につれて行かせた。かごにあるたくさんの扇貝を見て、「なるほど」いまからは飾り物の作りだ。
先生に作り方を教えてもらったあと、みんなぐっとしていい状態で各自の作り物を作り始まった。手作りが大好きな僕にとっては、そんな時間はものすごく楽しんだ。どのぐらい過ごしたのかわからずに、ただ自分の出来上がった作品を見て、ささやかな物であっても、とても満足でした。なぜなら、世界にただ一つの物だから。




作品の発想:
春を待っています。厳寒を除くことができるその暖かさが花の満咲もつれてくると期待しています。艶やかな色も心の中ずっと残っているので、この海の産物で現し出したいと思い、早速今年の春を見たいです。